右バッターの場合(Aタイプ)
右手(引手)の第二関節(指先から二箇所目)と左手(押手)の第三関節(指先から三箇所目)をそろえて握ります。     

画像悪すぎ…すんません。


左バッターの場合(Aタイプ)
左手(引手)の第二関節(指先から二箇所目)と右手(押手)の第三関節(指先から三箇所目)をそろえて握ります。





Aタイプの特徴
・力を入れやすくボールの球威に
負けない振りが出来ると思います。
ですがホームランや長打を狙おうとすると
少々振りぬきにくいと思います。


プロ野球選手のバットの握り方(Bタイプ)
プロ野球選手の場合、右打者・左打者共に
右手の第二関節と左手の第二関節を
そろえて握るようです。

   


Bタイプの特徴
振りぬきやすく長打を狙うには良いのですが、
やはり「プロ」の選手の握り方なので
誰にでも合うわけではありません。
それに長打といぅものはなかなか簡単に
打てるものではありません。
力がついてからこの握りにしたほうが
良いと思います。




管理人的にはAタイプの方が初心者にむいていると思います。
ですがある程度バットが振れるようになり、
力がついてからならBタイプの握りでもいぃと思います。

二種類の握りを紹介しましたが
あくまでへぼ管理人の知識なので
全てのことがあってるとは思わないので
自分にあった握りを追求するのが一番の
近道だと思います。


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